バストと筋肉の関係を知ってバストアップに役立てよう!

バストは人それぞれ形が違いますが、大きさは変えられます。

形もちゃんと自分に合った下着をつけることで自然と大きく見え、形も整えられます。

まず、バストアップに必要なのは乳首の先端から線状に繋がっている乳腺が大切です。

乳腺が張っていると胸も張ります。

張っているからといって大きいとは限りませんが、大きく見えますし、プリッとした感じになります。

小さいところからバストアップするには脇から脂肪を持ってくることも大事です。

体の肉と胸の肉の間の筋肉を剥がして胸によりお肉がいくようにします。

姿勢も同じですが、筋肉で引っ付いていると猫背になってしまったりし、胸が小さく見えます。

なので脇から鎖骨にかけてマッサージをするようにお肉を流してプラス筋肉も剥がします。

凝っていると脇あたりが痛かったりします。

それをほぐすように揉みながらゆっくりと流していきます。

強くしすぎると痛みが生じるのであまり強くしないようにします。

お風呂や、お風呂上がりにするとやりやすいと思います。

クリームなどを塗って胸全体も優しく回すように揉みます。

摘んだりするのは厳禁です。

よく、揺らしてバストアップすると言いますが揺らしすぎると垂れてしまいます。

自分の手で覆いながら優しく小刻みに揺らすことで少しバストアップに繋がると思います。

他人にやってもらうことでも効果が現れます。

また肩甲骨から鍛えて胸を大きくする方法があります。

胸の真ん中で両手を引っ付け、合掌のポーズをとります。

そうすることでバストアップに繋がります。

胸は脂肪だけでなく筋肉でもバストアップになるので、腕立て伏せも効果があると言われています。

これも同じく肩甲骨の筋肉をほぐし、胸に筋肉をつけることでバストアップに繋がります。

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