アラサーの夏場の毛穴対策!ニベアとナチュリエの使い分けするタイミング。

私の化粧品での毛穴対策について紹介します。

夏本番の暑い時期でも、女性ならブラジャーやパンツといった下着を身につけない訳にはいきません。

下着のしめつけにより背中の毛穴が詰まってニキビになりやすく、背中のあいた服が着づらくて困る事がしばしばありました。

そこで以前は顔と体全体に関しては、お風呂あがりに有名な「ニベアの青缶」を利用していたのですが、毛穴が詰まりやすい夏場はそのような高保湿の化粧品は避けるようにしました。

代わりにドラッグストアなどで手に入りやすく、体全体に使える様に容量が多い「ナチュリエのハトムギ化粧水」を使うようにしています。

これ1本あれば体も顔も毛穴がベタつかずに保湿できます。

私はアラサーなのですが、30代になると10代の頃と比べて乾燥しがちで化粧のりが悪くなってくるので、夏場は必ず必要になってくる日焼け止めも、保湿効果のあるニベアのcremecareUVcream]を使用していました。

この日焼け止めは化粧下地にもなります。

これを使用すると確かに化粧のりも良くなりましたが、6月後半から気温30度を超える猛暑になると毛穴がふさがってしい毛穴が詰まりやすいデメリットもありました。

ですから、私は出かける前や朝、今日の気温を確認してから、日焼けどめクリームを使い分けるようにしました。

例えば気温が28度からは「ニベアのSUNprotectPLUSUV」を利用する。

それより寒ければ[ニベアのcremecareUVcream]を使用するといった具合です。

お風呂上がりのケアも同じです。ナチュリエのようなサラッとした化粧水を使用します。

[ニベアcremecareUVcream]は伸びがよく、程よく保湿してくれるので毛穴が詰まる事なく化粧のりもいいので気に入っています。

毛穴対策としては高保湿の化粧品は選ばず、かといってサラサラしすぎると化粧のりが悪くなるので、サラッとしているけれど保湿効果があるよなうな化粧品を使う事が大切だと思います。

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